新潟の湿気対策について

湿気の多い新潟では冬期や雨期は悩むところの多いのがガビやダニ対策です。

カビやダニは一度、発生してしまうと、カーペットやソファー、布団など、いろいろな場所をすみかとして部屋中に広まって行きます。

 

カビが発生すると、カビの胞子が部屋中に飛ぶことになりますから、口や鼻から身体にカビ胞子が侵入し、様々な疾患を引き起こす可能性もあります。

 

特に小さいお子さんがいらっしゃるおうちは、カビやダニから子どもを守るためにも、部屋の湿気取りは必須ですね。

 

梅雨の時期に湿気が発生してしまうことは止められませんから、対策として大事なことは、湿気を部屋に閉じ込めないことです。

 

部屋に湿気をこもらせないように気をつけることは、一番の部屋の湿気取り対策となるでしょう。

 

そのためには、空気を循環させることがポイントです。

冬期や雨期と言っても、毎日、雨が降るわけではありませんから、合間に数日、晴れの日もありますよね。

 

晴れたら空気の入れ替えのチャンスです。

 

家中の窓を開けて、それぞれの部屋のドアも開けて、家の中の空気が循環するようにしましょう。

 

この時、空気が流れにくい場所には、扇風機をつかってもよいでしょう。

 

窓は二箇所以上開けることで、空気が流れやすくなりますので、できるだけ多くの窓を開けてください。

 

忘れがちなところですが、お風呂場やトイレのドアも開け、小窓がある場合は、窓もあけて置きます。

 

その間、台所では換気扇も回しっぱなしにしておくとよいでしょう。

そして、忘れてはいけない場所がクローゼット、押入れなどです。

天候に恵まれない新潟ですが、少ないチャンスを活かして、こまめに風通しをよくしておくことが大切ですね。

2014-10-23-18.15

リフォームとリノベーションについて

リフォームとリノベーションについてです。

 

古くなってしまった住まいの原状回復をするのがリフォーム。

 

前よりさらにいいプラスの状態にするのがリノベーション。

 

リフォームとリノベーションは使い分けられることもありますが、基本的にはあまり違いを意識せずに使われることが多いです。

 

リフォームするにも、リノベーションするにも大切なのは、信頼できる会社に依頼することです。

 

ご自分の予算、目的、価値観にあった会社を選ぶことが成功のポイントとなります。

 

リノベーションをする場合の一連の流れについて説明します。

 

リフォームでも、リノベーションでも最初に自分がどうしたいのかをしっかりとイメージをつくる必要があります。

 

そこで活用したいのがこの各社のホームページを見ること。

 

ついでに社長のブログなども覗いてみましょう。

 

どういったイメージにしたいのか自分の思いが固まりやすくなりますし、どこの会社に頼むのがいいのか会社選びにも役立つからです。

 

リフォームやリノベーションを依頼する会社が決まったら、その会社にメールなり、電話で問い合わせします。

 

持家の場合、現況確認やヒアリング、資金計画、スケジュールなどについて説明してもらうことができます。

 

この時点でフィーリングが合えば、その会社に依頼することになります。

 

続いて、持家がないときには物件探しが始まります。

 

物件探しから設計、施工まですべて行うワンストップ型のリノベーション会社にした場合には、リノベーションの費用などについて考慮しながら物件探しをしてもらうことができます。

 

立地、価格、様々な条件に合う物件が見つかったら、物件調査をして希望するリノベーションが行えそうか、コスト面で予算内に収まりそうかチェックして条件に合えば依頼することになります。

 

先祖代々の土地や家屋。ご自身の持ち家であれ。住まいに関する思い入れは人それぞれです。

 

解体して建てなおすのか?リフォームして今の家屋の雰囲気を残すのか?悩んでいらっしゃるなら。

 

まずはお問い合わせいただいて、ご相談いただければお話が早いです。

DSC_4822

外壁塗装リフォームの注意点

塗装

 

家をリフォームするとなったら、外壁塗装を考える人も多いはずです。

 

その場合、業者に頼む人がほとんどだと思いますが、前もって注意しておかないと手抜きの塗装工事をされてしまうことがあります。

 

塗装のリフォームの現場では「単層弾性塗料」という塗料が使われることがよくあります。

 

単層弾性塗料は上塗りで厚みをつけるのが特徴なのですが、この塗料を多めに希釈して薄く塗る塗装業者が少なくありません。

 

この塗料は上塗りして効果を発揮するものですので、それを指定よりも薄くしてしまうと、当然本来の機能が十分に活かされません。

 

そのため、わざわざお金を支払って意味もない塗装をされることになってしまうのです。

 

そもそも単層弾性塗料は高価な塗料ではありません。

 

しかし、メーカーの指定通りに使うとなると、かなりの量が必要になります。

 

メーカーの指定通りに使うとすれば、大体の目安として150平方メートルほどの施工面積で12缶は必要となります。

 

そのため、見積もり打ち合わせの際に数缶しか使っていないということが分かれば、完全に水増しであると判断することができます。

 

さらに付け加えるならば、単層弾性塗料は塗膜の弾性力はそれほど長くはもちません。

 

よく使われるのはアクリルの単層弾性塗料で、最近ではシリコンの単層弾性塗料も増えてきています。

 

ただし、シリコン塗料といっても、そこまでの弾性力は期待できないというのが実際のところです。

 

性能がそこまで高くないにも関わらず大量に使う必要がある製品のため、外壁塗装業者の中にはこの塗料を使わない業者もいます。

 

注文住宅と建売住宅とリフォーム

ペン

注文住宅とはオーダーメイドの新築住宅のことです。

 

お客様から注文をいただいてから建築する住宅のことをいいます。

 


それに対して建売住宅は工務店や建設会社・ハウスメーカーが建てた住宅を購入するものです。

 


どちらを購入するかは、人それぞれですが、家族構成や年齢などが同じケースはほとんどありませんから、住むことを考えると注文住宅が一番でしょう。

 


ただ、費用的には建売住宅の方が注文住宅よりも安く済みます。
注文住宅では注文する人のこだわりを反映するため、当初の計画よりも高くなってしまうことが多いようです。

 


それでも自分が希望しているのですから、納得できるでしょう。
しかし、家族構成が一生変わらない人はいません。

 


はじめは小さかった子どもたちもいずれは成人して家を出ていきます。

 


そのころになるとリフォームをする必要が出てくるかもしれません。

 


また、家族の考え方が時代によって変わってきます。
昔のように長男が家を継ぐ必然性はなくなってきました。

 


老夫婦二人だけで生活している人も少なくありません。
二人だけなら注文住宅は広すぎることになるでしょう。

 


現在住んでいる大きな家を売って、小さな建売を購入する人もいます。

 


家がなければ生活はできませんが、自分の所有物でなくてもいいと思うのでしょう。

 


注文住宅と建売住宅のどちらがいいかと言う判断は非常に難しい問題です。

 


人によって答えが違ってきますし、正解などありません。

 


注文して建ててもらった住宅でも、住んでみるといろいろと不都合な点が出て来ることはままあります。

 

しっかり考えたと思っても、抜けているところがあるのです。
建売住宅も注文住宅はほとんど変わらないのかもしれません。

 

 

大金をかけて大きな買い物をするよりも。

 

今あるものを最大限に活かしてリフォームして。

 

また新たな住まいのスタートをすることをオススメします。

 

国や地方自治体もこういった「いまあるものを活かす」活動に前向きです。

 

各種助成金の制度もありますので利用しない手はありません。

 

どちらにしようか?どうしたらいいのか?悩んでいらっしゃる方は弊社にご連絡ください。

 

煩雑な助成金の手続きなどの代行も行っております。

吹き抜けと階段の寒さ対策

階段

戸建にお住まいの方が冬期に頭を悩ませるところといえば、「吹き抜け」と「階段」です。

 

少し前まではどのハウスメーカーも吹き抜けの住宅をオススメしてきました。

 

最近は少しずつ減ってきているようです。

 

この吹き抜けや階段の寒さ対策にお困りではありませんか?

 

玄関やリビングや階段に吹き抜けがあるのは開放感があってとても気持ちのいいものです。

 


しかし、この2つがあることによって、せっかく家中を暖かくしても暖気は上にいってしまうため、お部屋が満遍なく暖まらないのです。

 


でもこれにもちゃんと解決策があります。

 


暖かい空気を満遍なく行き渡らせるのに有効なのは「シーリングファン」です。

 

 

シーリングファンとは天井に取り付けられた室内の空気を循環させるためのファンのことです。

 

 

装飾的な意味合いが強いように思われるシーリングファンですが、部屋の空気をかく乱することで部屋の中の温度差を減らすことができると言う極めて優れた実用性を持ちます。

 

 

クーラーによる底冷えや、暖気が上方向に逃げてしまい足元が寒いと言った部屋の温度に関する不快、不便を大きく改善してくれる便利なアイテムです。

 

 

最近ではマンションなどの天井にも付けている住宅もあります。

 


風を出すのが寒さ対策になるの?と疑問に思うかもしれませんが、暖房と同時にシーリングファンを使うと、冷気と暖気が混ざり合うので温度差がなくなります。

 

そのため、暖房を必要以上につけなくても良いのです。

 

とはいえ、シーリングファンは安いものではありません。
すぐには買うのが無理という場合は、手持ちの扇風機やサーキュレーターを使ってみましょう。

 


仕組みはシーリングファンと同じなので、冷気と暖気を上手く循環させて、立派な寒さ対策になります。

 

階段で暖気が上昇してしまうのにお悩みの方は、階段の入り口にカーテンや布をのれんのように付けてみましょう。

 

これだけでも、暖気が上にいくことを防げます。

 

今では布でも、インテリアファブリックと称されるようなお洒落なものが多く販売されているので、気に入った柄のものを付ければ、インテリアとして楽しむこともできます。

 

 

部屋の中をできるだけすっきりさせておきたいという場合は、シンプルなロールスクリーンでも同様の効果を得られます。

 


デザインにはあまりこだわりがなく、単に暖気の上昇を止められれば良い方は、量販店でならお手頃価格でロールスクリーンを購入できます。

 


サイズにもよりますが、安いものでは1,000円台から購入できます。

 

いろいろな手軽なもので寒さ対策するもよし。リフォームしたついでにシーリングファンをつけるもよし。

 

 

少しでも暖房費の節約をして寒い冬を元気に過ごしましょう!!

石油ファンヒーターを見直しましょう

ヒーター

冬場は暖房の買い換えを考えていらっしゃる方は多いでしょう。

 

高気密高断熱住宅のお住まいの方はカンケイないかもですが。

 

一時期は灯油の価格上昇などで販売市場も少なくなっていましたが、最近は久しぶりに石油ファンヒーターが見直されつつ有ります。

 

このことは震災などで電気が使えなかったりしたことも影響があるようです。

 

石油ファンヒーターでも人感式にものがあります。ヒーターの前に人がいないと省エネモードになったり、時間の経過によっては一度消化して再びスイッチを入れるまで待機するものもあります。

 

今年の冬に向けて新たに石油ファンヒーターを購入しようとお考えの方はこういった機能を備えたものに変更すれば電気代や灯油代も節約されますので光熱費も減って一石二鳥です。

 

しかし、予算の関係上、今年はなんとか石油ファンヒーターを買い換えずに今の石油ファンヒーターをそのまま使って今年の冬を乗り越える方にも朗報があります。

 

設定温度を1度下げるだけで10%の光熱費の節約になります。これだけでいいのです。

 

さらに石油ファンヒーターの裏についているフィルターを掃除機などでこまめに掃除するだけでも光熱費は減らすことができます。

 

その他にも石油ファンヒーターの前に温風の邪魔になるものを置かないようにして、部屋全体に暖かさが伝わるようにすると効率がよくなります。

 

少しの工夫で光熱費の節約につながります。

 

寒いトイレや脱衣所は高齢者には危険です

脱衣

冬期はとくに高齢者の方には部屋から部屋への移動時などの気温差に注意が必要な季節です。

 

高齢者の死亡原因のトップは入浴後に脱衣室で倒れたいり、夜中にトイレに行って倒れるというケースが多いそうです。

 

今でも築年数の古い家はタイルのお風呂だったり、トイレも和式のお住まいの方は数多くいらっしゃいます。

 

こういった昔ながらのお風呂やトイレは個人的には好きですが。

 

寒くて冷たい冬を快適に過ごすには昔ながらのトイレは気温差があって少々不向きですね。

 

高齢者や小さいお子さん。またはご家族のためにも脱衣所を暖かくしたり、トイレにも暖房を入れたりと工夫されてみてはいかがでしょう。

 

脱衣や洗面室には小さな電気ストーブを設置する。トイレには人感式の暖房機を入れるなどでも十分に暖かいです。

 

しかし、そこへ行くまでの廊下が寒かったり冷たかったりだと意味が無いです。

 

私の祖母はお風呂あがりに髪の毛が濡れたまま自室まで辿り着き、そこで心筋梗塞で亡くなりました。

 

大切な家族を守れなかった後悔はいまだに心の奥に残っています。

 

大切な家族を守るために・・・。

 

これからもし、トイレをどうにかしたい。

 

でもあんまりお金を出したくないなあ。

 

とお悩みなのであれば解決する方法があります。

 

水洗化工事の助成制度があります。

 

助成金を受けるには・・・。

 

助成金を受けるには、下水道事業受益者負担金・分担金、下水道使用料を滞納していないことが条件です。

 

水洗化と同時にトイレを改造する場合で高齢者および障がい者向け住宅リフォーム助成制度を利用する場合は、事前にお住まいの区役所健康福祉課へ相談することができます。

 

助成金の申請とかって面倒くさい。

 

面倒くさいことは業者にまかせればいいのです。

 

工事を依頼される業者が決まっている方はご相談されることをオススメします。

 

まだ決まっていないけど・・・・。なのであれば。

 

トイレの改装を予定の方は一度、弊社にお問い合わせいただければ対応させていただきます。

給湯器の種類とメンテナンス

エコジョーズ

ご自宅の給湯器は時々は点検されていますか?
設置したとき以来ずっと放っていませんか?

 

そもそも給湯器にできることはなにかご存知でしょうか。

 

給湯器には、お風呂を沸かす、シャワーや台所でお湯を出す、
床暖房に使用など様々な機能と用途があります。

 

給湯器には号数というのがあります。俗にいう24号という号数をお聞きになった方はいらっしゃるかと思います。

 

しかしこの24号という数字の意味は知っていらっしゃる方は少ないかもしれません。

 

給湯器の24号というと水温+25℃のお湯を1分間に24リットル出湯する能力のことを言います。

 

例えば4人家族だとキッチン・バス・洗面の一日の合計が約27,4号になり、31号があてはまるのですが同時に3箇所使うことはないので24号がおすすめです。

 

2人家族の場合は一日の合計が約22,6号ですが同時に使うのはせいぜい2箇所ですので20号がおすすめということになります。

 

どちらにしても家族構成や一日に使う使用料をよく検討されて給湯器の号数を選んだほうがあとあと後悔しません。

 

他にはガスがメインでの給湯器ではエコジョーズがおすすめです。

 


石油がメインのご家庭ではエコフィールという給湯器も有ります。

 

使用頻度によってはメンテナンスの時期が早くなりますので、時々は点検したいものです。

 

助成金の対象となっている給湯器もありますので、そろそろ給湯器を取り替えたいとお考えのご家庭は専門機関に相談されるか。

 

弊社でも助成金の代行も行ったおりますのでお気軽にお声掛けくださいね。

 

ペット共生型のマンションが人気です

賃貸住宅や集合住宅だからペットを飼って一緒に住むのは無理だとあきらめていませんか。

ペット

近年ペットを飼う人が増えているため、賃貸マンションや賃貸アパートなどでもペットOKの物件が増えています。

 

ペットと一緒に暮らすことができる住まい選びの選択肢が広がっているのです。

 

どうせ借りるならばアパートよりも防音性に優れているマンションにした方がペットの鳴き声対策がしやすいのでおすすめです。

 

最近は分譲マンション並みに最新設備やサービスの充実した賃貸マンションがあるため、ペットに合わせて自分たちに合った住まい探しをするといいと思います。

 

今はペットと暮らせるマンションは当たり前の時代になってきました。

 

そればかりかペットを飼育するためのサポート設備やサービスを備えているマンションまであります。

 

詳しく細かい数値までは把握しておりませんが近年の新規分譲マンションでは8割以上がペット可となっています。

 

賃貸マンションにおいてもが集まっています。

 

ペット共生型賃貸住宅とは、ただ単にペットが飼える「ペット可」賃貸住宅とは違い、ペットにも入居者様にも最大限満足してもらえることを目指した賃貸住宅のことです。

 

分譲マンションのようにペット共生型が当たり前とまではいかないようです。

 

賃貸の場合にはやはり退去時の原状回復におけるトラブルなどを嫌って、分譲マンションほどはペット共生型マンションが増えていないそうです。

 

ペットを飼っているのを前提としたペット共生型の賃貸マンションはその数を増やしているそうです。

 

一昔前のマンションではペット不可が当たり前でしたが、そのころから比べればペットと暮らすための住まいの選択肢は着実に広がっているのです。

 

これからペットを飼って見たいという方や今のお住まいでは飼うことが厳しくなっていられる方は一度不動産屋に相談されてみてはいかがでしょうか。

 

それでも一度飼うと決めたら最後まで面倒をみることが大前提です。

 

そうでなければオススメできません。

トイレリフォームの融資制度

toire-

水回りのリフォームというとまずはじめに思いつく場所はトイレのリフォームが多いと思います。

 

その次にお風呂やキッチンとなるようですね。 新潟の冬季期間は寒くて冷たいです。

 

高齢者の方がトイレやお風呂で亡くなるケースも多いと聞きます。

 

リフォームしたいけど、いまはお子さんにお金のかかる時期だったり、将来のために預金を崩したくない。

 

リフォームしたいのはわかっているけど生活が苦しくなるのは困る・・・。

 

など、様々な理由でトイレのリフォームに足踏みしたいるのではありませんか?

 

そんな方に朗報があります。

 

新潟市ではトイレのリフォームに関する融資の制度があることをご存知ですか?

 

公設浄化槽に接続するための排水設備工事費を無利子で融資するという制度です。

 

くみ取り便所を水洗便所へ改造する場合や。

 

単独処理浄化槽を廃止して公設浄化槽へ接続する場合など。

 

公設浄化槽の設置に伴って排水設備工事を実施する際に、融資を受けることができます。

 

無利子で融資を受けてその後60ヶ月(5年)で返済すればいいものです。

 

大便器1個または浄化槽1槽につき100万円を借りることができます。

 

トイレのリフォーム工事を業者に申し込むときに業者へ融資を受けたい旨を伝えてください。

 

弊社でも新潟市の融資制度についての代行も行っております。

 

お気軽にお声掛けくださいね。