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省エネ住宅ポイント案内ページ

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省エネ住宅ポイント制度が3月10日より手続き開始です。

 

省エネ住宅ポイント制度は国土交通省が行っている制度です。

 

この国の基準に沿ったリフォームの工事を行うことでポイントが発行されるのですからお得ですね。

 

発行されたポイントは地域商品券や全国で使える商品券・プリペードカードなどと交換することもできます。

 

そしてこのポイントを利用して、さらに追加でリフォーム工事をすることもできるのですから利用しないともったいないですね。

 

ではこの制度はどうゆう場合にあてはまるのか??

 

詳しくは↓こちらをごらんくださいね。

 

浴室やトイレを改修するとエコポイントが発行される制度について
☆こちらから⇒改修について

 

給湯器や水道栓等の交換でエコポイントが発行される制度について
☆こちらから⇒給湯機について

 

熱を伝わりにくい断熱材を入れてエコポイントが発行される制度について
☆こちらから⇒断熱について

 

床の段差解消と廊下の幅の拡張してエコポイントが発行される制度について
☆こちらから⇒段差解消について

 

屋根や外壁を補修してエコポイントが発行される制度について
☆こちらから⇒外壁について

 

トイレや廊下に手摺を設置してエコポイントが発行される制度について
☆こちらから⇒手摺について

 

窓や壁などのリフォームしてエコポイントが発行される制度について
☆こちらから⇒窓について

トイレのリフォーム

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トイレのリフォームのポイント
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トイレのリフォームで注意しなければならないことを説明しましょう。
まず、どのようなトイレにしたいかと言うことです。
和式トイレを洋式にするパターンが一番多いかもしれません。
しかし、最近のトイレはすでに洋式の方が多いはずです。
ただ、洋式の場合でも温水洗浄や脱臭機能が付いているかわかりません。
リフォームを考えている場合は、最新のトイレに交換しましょう。
中途半端なリフォームは後で後悔します。
少しリフォーム費用がかかっても、これからの若い人たちが利用することを考えてください。
実は温水洗浄便座の価格は決して高くありません。
思っている以上に安くて済みます。
まずは見積もりをしましょう。
賃貸住宅の場合は、大家さんに言えばリフォームをしてくれる場合が多いようです。
住居者の方から申告しないと大家さんは何もしません。
これから自分の家のトイレをリフォームしようと考えているなら、まずは10年後を考えてください。
トイレは高齢者にとって非常に重要です。
極論をすれば、若い人たちのことは考えなくていいのです。
若い人は最終的には他所に行ってトイレを済ませればいいでしょう。
しかし高齢者はそうはいきません。
自宅から動くことができません。
毎日のトイレが気持ちよくできるかどうかは、長生きできることと密接に関係しています。
そのことに気づいてください。
だからこそ、現代のトイレはリフォームが重要になっているのです。
どこのメーカーに相談しても同じことを言われるでしょう。

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トイレのリフォームの相談
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トイレは家の中でも特別な空間です。
きれいで快適にしておきたいと思うでしょう。
そのためトイレのリフォームを考える家庭も多いのですが、どのようなリフォームがいいのか悩んでしまいます。
まずは施工会社などに相談してみることでしょう。
ただ、リフォームありきの相談では、価格や便器の形などがメインの話になってしまいます。
リフォームの目的を明確にすることが大切でしょう。
トイレの便器はどれも同じだと思っていませんか。
実はメーカーによって微妙に違いますし、同じメーカーでも形によって違うのです。
それから、便器だけを見るのではなく、壁紙やトイレットペーパーの取り付け位置など気になるところはたくさんあります。
最近の便座は温水洗浄便座が主流です。
便器と一体型になっているタイプもありますが、別売りで後から取り付けられるタイプが多いでしょう。
トイレをリフォームせずに便座だけを交換することができるのです。
まずは自分の家のトイレがどのような形になっているかを確認しましょう。
インターネットで調べてみるとすぐにわかります。
便器にはメーカーと型式が記載されています。
和式トイレを洋式にリフォームするケースが一番多いかもしれません。
高齢者がいる家庭では、手すりなどを付けるリフォームもあるでしょう。
トイレのリフォームは10年後、20年後を見据えて行うべきでしょう。
施工会社がそこまで考えてくれるとは思えませんから、家族でじっくりと話し合ってください。

リフォームするメリット

リフォーム

大切なマイホームも長く暮らしている内に残念ながら不具合が生じてきます。

 

特にキッチンやトイレなどの水回りは、年数が経ちますと他と比べて修理が必要なケースが多くなります。

 

新築に比べてなぜリフォームにはメリットが多いのでしょう。

 

長年住み慣れた自宅を壊して新しくするのは勇気のいることです。

 

いまのお住まいをリフォームして新築同様に蘇らせることがリフォームゆえのメリットとなります。

 

愛着のあるマイホームだからこそ再び快適に暮らせるようにする為には、リフォームする事が最適な方法と言えるのです。

 

年月を重ねていく上で住んでいる方のライフスタイルにも変化があったはずです。

 

そうした変化を踏まえた上で様々なリフォームのプランが用意されています。

 

100軒あれば100通りのリフォームのプランがあります。

 

更にキッチンやトイレ以外でも昔に比べて機能性もアップしていますから、これからの生活を楽しむ為にもリフォームは欠かせないものとなるのです。

 

また高齢者の方にも暮らしやすいように配慮されたリフォームをする事も可能なのです。

 

家は家族が生活をする拠点となる場所ですから、使いやすく寛げる場所であるべきです。

 

実際にリフォームを考えた時に費用はどの位かかるか、具体的にどのように進められるのか不安に思う方もいらっしゃるはずです。

 

様々なな助成金もあるリフォームです。これらを利用できることもリフォームするメリットとなります。

 

また直接リフォームの会社に相談すれば更に具体的な内容がわかります。

 

わからない事や不安な事を聞けるという点で直接リフォームについての話を聞く事の方がおすすめです。

 

具体的に話を進めたい時でもリフォームの見積もりをとってからになりますから、心配する事もないはずです。

 

予算に応じたリフォームのプランを提供いたしますので、無駄な出費をかける事もないと言えるのです。

 

ご家族で話し合いながらすすめることのできるリフォームこそがリフォームするメリットとなるのです。

リフォームのイメージ

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今、住んでいる住宅をさらに住みやすくする為のリフォームが注目を集めています。

 

リフォームにも様々な種類があり、お部屋・キッチン・お風呂場など壁紙を張り替えるなどの一部分だけをリフォームする場合などから。

 

部屋の増築や2階を作るなどの大規模のリフォームなどまでがあり、リフォームを請け負う業者もニーズに合わせて年々増加しています。

 

リフォームを行いたい場合にもっとも重要なのが、業者にリフォーム相談を行う前に実現させたいことや解消したい悩みを今一度確認することが大切です。

 

お住まいの家をリフォームするイメージを作っておくことです。

 

例えば、廊下に収納スペースを作りたい・リビングから子供の様子が見れるようなキッチンを作りたい・バリアフリー対応の浴室やトイレに作り替えたいなど、できる限り具体的にリフォームのイメージを描いておくことが大切です。

 

リフォームのイメージがはっきりと固まっていると、業者側に相談する際にも希望しているカタチが伝わりやすく、その後の打ち合わせもスムーズに進みます。

 

さらに、おおまかなリフォームの予算を決めておくこともポイントの1つです。

 

リフォーム会社を選んだ後、契約を行うまでの一般的な流れとして、まず選んだ会社に問い合わせを行い、担当者とリフォームのイメージをお話して打ち合わせを行います。

 

その後、プランの提案・見積書・資金計画の流れとなっています。

 

見積りなどは無料で行ってくれる業者も数多くあり、プランの提案に対してもこの時点で変更ができるので納得できるまでリフォームのイメージを相談するのがポイントです。

 

さらに契約が結ばれた後の一般的な流れには、設備・商品などを選び、家具などの移動などが行われ、工事がスタートし、その後アフターフォローまでがしっかり行われます。

 

お客様のリフォームのイメージを形にしていくことが弊社がもっとも大切にしていることです。

 

お気軽にお問い合わせいただければと思います。

室内干しホシ姫サマの設置

束を四隅および中間の6カ所にたてて下地の補強をします。
補強が終わったら断熱材をもとにもどして物干をはめ込みます。

 

墨だしが終了するとノコギリでカットに入ります。
設置箇所のカット作業が終了したら天井裏の断熱材をはずして

 

束を四隅および中間の6カ所にたてて下地の補強をします。
補強が終わったら断熱材をもとにもどして物干をはめ込みます。

 

この時にリモコン用の電気コードを引くのを忘れないようにします。
かなりの重量がありますので大人3人がかりです。

 

はめ込む作業が終わるとあとはビスで止めて終了です。
設置終了後はリモコンが正常に作動するか確認します。

 

 

 

外壁塗装を行う時期

外壁

リフォームなどで外壁塗装を行う際、どのような時期に行うのがいいのかということを詳しく知っている人は少ないのではないでしょうか。

 

外壁塗装は天候や気温などに左右されやすいので、できれば避けておいた方が良い時期もあります。

 

塗装のカタログを見ると、気温が5度以下、湿度が80%以上のときは、塗装を避けてくださいと書かれていることがあります。

 
そう考えると、真冬に外壁塗装をするのは、あまり向いていないとも言えます。

 

首都圏や、南の暖かい地域ならば、そこまで気温が下がることもないので、冬でもそこまで問題になることはないでしょう。

 

しかし新潟は真冬は気温も低く、風も強いのがあたりまえです。

 

塗装は上塗りをしていくのが基本です。

 
そのため、下地が十分に乾いていないと、上塗りすることができません。

 

気温がとても低い場合は下地がなかなか乾かないため、乾燥までに時間がかかってしまいます。

 
特に東北地方では、真冬の時期は気温5度以下の日がほとんどです。

 

さらに0度以下になってしまうと塗膜が凍ってしまうため、もはや仕事になりません。

 
ですので、これらの地域では冬の一定期間は外壁塗装などはほとんど行われていません。

 

また、いつ塗り替えを行うべきかというサイクルは、下地の材料や外壁の種類によって異なってきます。

 
塗装は建物が傷まないために必要なことです。

 

直接、紫外線や風雨などにさらされてしまうと、建物はすぐに傷んでしまいます。

 
そうならないためにも、適切な時期にリフォームを施しておきたいものですね。

 

外壁塗装のリフォームを予定されている方は思い立ったらすぐにできる季節かどうか。

 

建物がそれほど傷んでしまわないうちに。

 

お気軽にご相談いただければと思います。

空き家リフォーム活用の助成金

空き家

新潟市空き家活用リフォーム推進モデル事業という制度があることをご存知でしょうか?

 

26年6月30日より受付開始となっています。

 

弊社では新潟市の健康すまいリフォーム支援事業の申請の代行などを行っていますが、他にもリフォーム補助は複数あります。

 

「空き家活用リフォーム推進モデル事業」は・・・

 

新潟市では空き家の利活用の促進を図るため「福祉活動」「文化活動」及び「住み替え」といった新潟市が進める施策において空き家を活用する場合に、そのリフォーム費用の一部を補助するという制度です。

 

地域の茶の間やシェアハウス、障害者グループホームや漫画家志望者向けシェアハウス、他にも子育て世帯・高齢者世帯・障害者世帯も対象となっています。

 

補助率についてはそれぞれリフォーム費用の1/2となっています。

 

補助の最高額は対象タイプによって違います。

 

福祉活動活用タイプ・文化活動活用タイプ・住み替え活用タイプ
があり、その中でもさらに7項目にわけられています。

 

福祉・文化では最高100万円。住み替えでは最高50万円の補助を受けることができます。

 

特に推奨されているのは「住み替え活用タイプ」の中の「子育て世帯」という用途で、「中学生以下の子供がいる世帯または妊娠している者がいる世帯」が対象となっています。

 

小さいお子さんがいる。妊娠している。などの理由で、これから住宅を購入する予定のある方は過去に他の助成金の制度を受けていなければ申請することが可能となります。

 

健康すまいリフォーム支援事業と違うところは、基本工事の内容などに特別な縛りがないところです。

 

ただし、あくまでも「空家」が対象であって、分譲マンションや、アパートなどは申請できません。

 

受付順に助成金額が決定しますので、空家購入を考えていらっしゃるご家庭は、ご自身の購入されようとする用途がどこのタイプにあてはまるのか?

 

または、どういった助成金の制度があるのか?
弊社にお電話いただければ、ご相談に対応させていただきます。

 

お電話いただく際に、「ホームページを見た」と言っていただけるとお話がスムーズにいきます。